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2018.06.30(SAT)~2018.07.12(THU)

PORTRAIT

Ploom TECH presents 新田桂一写真展

フォトグラファー新田桂一による写真展「PORTRAIT」
Ploom Shop 銀座店のオープン1周年を記念して、Ploom TECH新広告ビジュアルの撮影を手がけた新田桂一が新たに撮り下ろしたポートレイト作品展。
「スタイルフリーな人々=自分のスタイルを追求している人たち」というコンセプトをもとに、新田桂一自身が肌で感じる「スタイルフリー」なアーティスト・クリエイター・文化人・著名人総勢25名を、写真家独自の視点でとらえた作品を展示。


【被写体】
AYAKO(ADDICTION クリエイティブディレクター)、板尾創路(芸人/俳優/監督)、尾花大輔(N.HOOLYWOOD デザイナー)、加護亜依(歌手)、笠井爾示(写真家)、片山正通(Wonderwall)、KAMO(ヘッドスタイリスト)、北村信彦(HYSTERIC GLAMOUR クリエイティヴ ディレクター)、熊谷隆志(スタイリスト) TAKU(ヘアデザイナー/CUTTERS)、田中杏子(Numéro TOKYO 編集長)、田辺ヒロシ(イラストレーター)、Chim↑Pomエリイ(現代美術家)、成山明光(成山画廊 ギャラリスト)、野口 強(スタイリスト)、野村訓市(編集者)、畠山千明(モデル)、馬場圭介(スタイリスト)、増田令子(CASBAオーナー)、三浦翔平(俳優)、MEI YONG(Liberaiders® ディレクター)、山田初美(Smile Inc.代表/プロデューサー)、米原康正(編集者/アーティスト)、吉田佳照(バリスタ)、亘つぐみ(スタイリスト) ※50音順、敬称略

 
【PROFILE】
新田桂一 フォトグラファー
1975年東京生まれ。文化服装学院アパレルデザイン科卒業後/1997年渡米、Terry Richardson氏に6年間師事/2006年帰国後、独立/2018年第49回講談社出版文化賞写真賞受賞。
現在は日本を拠点にパッショナブルな作風で広告やファッション雑誌など多方面で活動し、自らが世界的著名人に変装し撮影するセルフポートレイトプロジェクト「100K」を精力的に進行中。また、2016年から東京パラリンピック大会が開催される2020年までの5年間、IPC(国際パラリンピック委員会)×WOWOWパラリンピックドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」のKEY VISUALを担当している。

 
http://www.keiichi-nitta.com
http://otaoffice.jp

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