皇室

眞子さまの性格がヤバいエピソード9選!父親の誕生日を無視!公務で小室圭を匂わせがすごい!

眞子様

秋篠宮眞子様が小室圭さんと結婚することが

2021年10月1日に正式に発表されました。

金銭トラブルや経歴詐称など

様々なトラブルがありましたが

結婚にたどり着くことができたのは

眞子様の強いご意志たあったからこそだと考えられます。

 

しかし、その強い意思によって両親との関係に亀裂や

眞子さまの性格がヤバイのではないかと

ネットでは話題になっているのです。

 

今回は眞子さまの性格や

両親との関係がヤバイことがわかるエピソードについてまとめました。

眞子さまの性格がヤバいエピソード9選!

眞子様

秋篠宮眞子さまの性格がヤバイとわかるエピソードは9つ。

  1. ICUに進学
  2. 公務で小室圭を匂わせ!?
  3. 勝手に新たなステージに行くことをアピール!?
  4. 妹を味方につける!?
  5. 父親の誕生日を無視!?
  6. 心配する母親に腹を立てる
  7. 結婚については話し合わない
  8. 父親との旅行は行かない
  9. 一度決めたことは譲らない

一つずつ見ていきましょう。

その1:ICUに進学

眞子様

まず、秋篠宮家では子どもたちに

自分の考えに基づいて行動して欲しいという願いを

込めながら子育てしてきました。

 

通常皇室は学習院大学など幼少期から

学習院の学校に通います。

 

しかし、眞子さまは自分の考えに基づいて

国際基督教大学(ICU)に進学されます。

 

この進学は当時異例で

眞子様自ら決めたことが初めて形になった

出来事でした。

 

真面目で公務にもしっかりと取り組んでいた眞子様。

国際基督教大学で小室圭さんと出会い

今回結婚することが決まったため

眞子さまの人生を大きく変えた決断になりました。

「眞子さまは、真面目で公務にもしっかりと取り組み、人任せにしない。そして自分の意思表示をきちんとできる。『自分のことは自分で決めたい』ご性格なのです。その考え方が最初に形になったのが、国際基督教大学(ICU)への進学を、眞子さま自らがお決めになったことです。




その2:公務で小室圭を匂わせ!?

眞子様

国際基督教大学で出会った小室圭さんと

眞子様は結婚することを2017年に発表します。

 

しかし金銭トラブルなどが発生し、結婚自体を延期に。

 

その後公務で眞子さまは小室圭さんのことを

匂わせ、まだ小室圭さんへの思いが

強いことを公にアピールしていたのです。

 

その内容は

月にうさぎがすんでいるという昔話を信じられる豊かな想像力や純真さを、いつまでも持ち合わせていたい

という内容のもの。

 

月という言葉が印象的ですよね。

この月ですが、2017年の結婚記者会見で

小室圭さんが眞子様のことを

”月のように静かに見守ってくださる存在”

と表現したり

『夜空の月を見つけた時、うれしくて思わず眞子さまに電話をした』

という美しいエピソードを明かしていたのです。

 

眞子様が”月”に大して相当な思いを持っていることは明らかですよね。

 

そんな眞子様が”月にうさぎが住んでいる〜”という

和歌を歌っていたため

小室圭さんの思いが溢れていることをアピールしていると

週刊誌では言われていました。

月にうさぎがすんでいるという昔話を信じられる豊かな想像力や純真さを、いつまでも持ち合わせていたい──眞子さまが詠まれた歌はそんな内容だった。(中略)「会見の中で小室さんは、『夜空の月を見つけた時、うれしくて思わず眞子さまに電話をした』というエピソードを明かしました。さらに、眞子さまを『月のように静かに見守ってくださる存在』とも表現していました。眞子さまにとって月は、小室さんと自分をつなぐ特別な存在であることは間違いないでしょう。今回の歌は、愛する小室さんへの思いを乗せて綴られた、そう思えてなりません」(皇室ジャーナリスト)

https://www.news-postseven.com/archives/20200124_1530976.html?DETAIL




その3:勝手に新たなステージに行くことをアピール!?

眞子様は前述の和歌だけでなく

コラムでも小室圭さんを匂わせています。

 

眞子様の休館日の小旅行と題されたコラムですが

電気が消えたギャラリーを歩いていた時の様子が綴られていました。

 

〈次はどこへ行こうかと思った瞬間に電気が点いた。わずか十数分の小旅行は終了し、見慣れた風景が戻ってきた。それはまるで時計の針が再び動き出したかのような感覚〉

と書かれています。

 

それまでのコラムは展示物の紹介がほとんどで

このコラムは内容が新しいものであったため

注目されました。

 

それはまるで時計の針が再び動き出したかのような感覚

という表現が

『眞子さまも新たなステージに向けて“針が再び動き出した”ことを表現したかったのでは』

と思う人も多数いたのです。

 

小室圭さんと新たなステージにいきたいという

思いが少なからず含まれていたのかもしれません。

眞子さまの『休館日の小旅行』と題されたコラムには、電気が消えた真っ暗なギャラリーを歩かれたときの様子が綴られ、〈次はどこへ行こうかと思った瞬間に電気が点いた。わずか十数分の小旅行は終了し、見慣れた風景が戻ってきた。それはまるで時計の針が再び動き出したかのような感覚〉だったと書かれている。それまで執筆されたコラムは展示物の紹介などがほとんどだったので、『眞子さまも新たなステージに向けて“針が再び動き出した”ことを表現したかったのでは』と推測する人もいた。実際に、その2カ月後には“お気持ち”を発表されることになりました」




その4:妹を味方につける!?

結婚騒動では妹の佳子様を味方につけていたこともわかりました。

2人はよく部屋で一緒に話し合うこともあったそうで

深夜までいろんなことを話していたそうです。

 

佳子様は小室圭さんと眞子様の結婚について

「結婚は当人の気持ちが重要」

と気持ちを文書で表明しています。

 

そして、佳子さまは2021年の写真で

眞子さまとの写真を多く撮られているのです。

 

その理由は2021年中に眞子様は小室圭さんと結婚して

皇室を離れる予定だと信じているからだと言えます。

 

佳子様が希望してツーショットを

多く撮っていたということなので

佳子様自身も「姉は皇室から離れる」ということを

世間にアピールしたかったのではないでしょうか。

なぜなら、眞子さまは‘21年中に小室さんと結婚して皇室を離れられる予定だと、信じておられるからです。

眞子さまも今年中の結婚は既定路線とのお考えであり、佳子さまのお誕生日を皇族として過ごすのは昨年が最後というご認識だったので、ツーショットを希望されたのでしょう。




その5:父親の誕生日を無視!?

眞子様,佳子様

眞子様と佳子様は父親の秋篠宮様の

誕生日を祝う宴に参加しなかったことも報じられています。

 

スケジュールの都合で参加できないことは

今までもあったようですが、

眞子様と佳子様がそろって参加しないことは異例だったそうです。

同年11月30日、赤坂東邸で現役職員や旧奉仕者が集い、秋篠宮さまの誕生日を祝う内宴が開かれた。そこに、眞子さまと佳子さまが姿を見せることはなかった。

「その時のスケジュールで来られないことはこれまでもありましたが、眞子さまと佳子さまが揃っていらっしゃらないのは珍しいことでした」(出席者)

https://bunshun.jp/articles/-/48668?page=4

結婚を願う眞子様と佳子様が

話し合ってこなかったのでは?と

勘繰ってしまう人も少なからずいたでしょうね。




その6:心配する母親に腹を立てる

秋四宮一家

眞子さまは母親の紀子様に不満を感じていることも報じられました。

 

眞子様が体調を崩していたことについて

紀子様は心配していることを2020年に語っています。

 

しかしその時実際に体調を崩していたことは紀子様で

娘の不調を心配していると見せかけて

世間体を気にしているだけと眞子さまは受け止めてしまったようです。

むしろ、その頃体調を崩されていたのは実は紀子さまでした。紀子さまが自分の不調を『娘を心配している』という表現で糊塗していると眞子さまは感じられたのです。結婚賛成から反対に回り、眞子さまを悩ませているのは他でもない紀子さま。眞子さまは、母親は世間体を気にしているだけで、本当に娘を守ろうとしているわけではないと受け止めてしまわれたのです」(宮内庁関係者)

https://bunshun.jp/articles/-/48668?page=3

真相はわかりませんが

紀子様は小室圭さんとの結婚に反対の立場であるため

眞子様を悩ませる存在でもありました。

 

そんな存在の母親が「娘を心配している」と

公に話していたことで不信感を拭えなかったのでしょうね。




その7:結婚について話し合わない

眞子様,佳子様

眞子様と父親の秋篠宮様の関係が

悪化していることが顕著にわかったのは

2020年の54歳の誕生日会見でのこと。

 

眞子様のことについて

『長女との話し合いについては、結婚のことについては話をする機会はありません』

と回答していたのです。

意思疎通がうまくいっていないことがわかりますよね。

 

そして、2021年の誕生日会見で

結婚を認める発言をしたのも、眞子様の真の強さを知っていることや

強く反対するのは事態を複雑にするだけという

思いがあったからだと言われています。

しかし、昨年の秋篠宮さまの54歳のお誕生日会見で、眞子さまのことに質問が及んで、『長女との話し合いについては、結婚のことについては話をする機会はありません』と回答されたように、ご婚約の延期以降、意思疎通は決してうまくいっていない。今年の誕生日会見でご結婚をお認めになるような発言をされたのも、眞子さまの“強さ”をよくご存じの秋篠宮さまに、これ以上強く出るのはさらに事を複雑にするだけという思いがあったからではないでしょうか」https://news.yahoo.co.jp/articles/6c99d01c60be964fac1f8445fbf011a59d6865ed?page=5

話し合うことができないくらい

眞子様の意志がかなり堅いことがわかりますよね。

 

結婚という大事な話もできていないことから

親子の距離感が開いてしまったのではと心配になります。




その8:父親との旅行は行かない

眞子様

関係が悪化する前までは

眞子様と秋篠宮様は興味があるものや考え方が

かなり似ていると言われていました。

 

私的な旅行では一緒にマダガスカルや

ラオス、ハンガリーに動向しています。

 

20代になって父親と2人で海外旅行に行くって

本当に仲良しじゃないといけないですよね。

「眞子さまの関心分野は、秋篠宮さまと非常に似ています。生物科学や植物、ありとあらゆる森羅万象にご興味がありますし、過去には秋篠宮さまの国外研究に私的なご旅行として、マダガスカル(2007年)、ラオス(2010年)、さらに2017年にもハンガリーに同行されています。20代で父親と2人で海外に行くくらいですから、それだけ親子関係が良好だったのです。他にも、殿下が東京大学で開く研究会にも眞子さまはたびたび参加されていた。研究者としても父親としても、殿下を大変尊敬されているのだと感じていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c99d01c60be964fac1f8445fbf011a59d6865ed?page=5

また、秋四宮殿下の研究会にも眞子様は

参加していたため、父親のことを

尊敬していたことがわかります。

 

しかし結婚の話が延期になった2018年以降お2人が

プライベートで旅行に行くことはありません。

 

親子の距離感ができてしまったことがわかりますね。




その9:一度決めたことは譲らない

一度決めたことは眞子様は

絶対に譲らないこともわかりました。

「眞子さまは一見すると物腰柔らかで、『私には分かりませんね』などと仰りそうな雰囲気です。しかし、実は非常に緻密に物事を考える方で噓や建前がお嫌いですし、他人の意見にも左右されない。一度ご自身で決めたことは何があっても譲らない側面がおありです」

嘘や建前が嫌いで

他人の意見に左右されないという性格のようです。

 

一度決めたことは何があっても譲らないとも

関係者から言われているため

 

今回の結婚も、眞子様自身が小室圭さんのことを

信頼し認めているからこそ、結婚する意思が揺らがなかったのでしょうね。

 

親子の関係が今後どうなっていくのか目が離せません。