作家

松本杏奈は死亡した噂とは?騒動を時系列まとめ!

松本杏奈
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松本杏奈さんが死亡したという噂が

ネット上で飛び交っています。

今回はその理由や今回の騒動のきっかけについてまとめました。

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松本杏奈は死亡した噂とは?騒動を時系列まとめ!

松本杏奈さんについてですが

死亡したという情報源はこちらのツイートが原因のようです。

先日、後輩がSNSで殺されました。

という1文目が話題となりかなり話題になっているようです。

しかし、こちらは松本杏奈さんが死亡したわけではなく

メンタル面でかなり疲弊していることを表現したかったようです。

今回松本杏奈さんが話題になっているのは

出版した本が炎上してしまったことに理由があるようです。

田舎からスタンフォード大学に合格した私が身につけた 夢をつかむ力 が発売

レビューが荒れてしまう!

松本杏奈さんがアカウント削除

松本杏奈さんの友人らしき人物が”殺された”と投稿も比喩だったことが判明!

一つずつ見ていきましょう。

田舎からスタンフォード大学に合格した私が身につけた 夢をつかむ力 が発売

騒動の発端は

「田舎からスタンフォード大学に合格した私が身につけた 夢をつかむ力」

という著書が発表されたことが発端です。

松本杏奈

この本は松本杏奈さんの自伝なのですが

徳島の田舎の女の子がスタンフォード大学に

入学するまでの自伝が書かれています。

味方なし・お金なし・英語力なしでも

夢を掴み取ったという彼女のサクセスストーリーが描かれているようです。



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レビューが荒れてしまう!

松本杏奈

しかしこのレビューが荒れてしまいます。

そのきっかけは

「逆境からの逆転」

を前面に出すも、松本杏奈さんの出身高校は

徳島文理高校という徳島県No.1の私立高校出身

そして、父親は東大医学部出身という

背景に違和感を覚えた人が長文のAmazonレビューを投稿したからです。

長文レビュー

すでにそのレビューは削除されていますが

その内容は

読み進めるにつれ、随所に盛り感が色濃く出ていて
めまいがし、心にスッと入ってこない。

医学部を強く勧める学校や親のせいで、自分を不遇の身に仕立て、
挙げ句の果てに何もかも自分で開拓したというのは、どうなんだろう。

地方だからいうより、そもそも昔から徳島文理は医学部至上志向で有名だから、
そこに12年間も通っていて、医学名誉博士の親の強い意向もあって、説得にかけられたんだよね。

出すところは熱く盛って、隠すところは(百歩譲って、もう記憶にないとか?)出さないでは
信憑性に欠け、参考にならないな。

松本さんは無意識にしても自分をプロヂュースするために、
公表する事実と無かったことにする事実を使い分け、
何もかも自分で切り開いてきたように印象操作し、幻想の中で生きている気さえした。
何事も自分の感じ方次第だが、松本さんの場合、周囲の働きかけをあまり感じることができず、
自分の努力と被害感情だけ、ことさら強く感じるのか。

そもそも彼女の学習環境が一般的ではなかったので、
学習方法も再現性を含めて参考にならない。
本書では触れていなかったが、高価な海外語学研修に数回行っていたり、
塾の先生に勧められて、早速MITまで見学旅行にいくなど、
一般家庭では難しいだろう。
合格率を上げるために、大学にはわざと奨学金を申請せず、
親の了承の下、最低1千万円以上の財政証明書、
あるいは借用書を発行してもらって出願している。
これも、一般家庭ではなかなかできないと思う。

(以下省略)

アマゾンレビューより

というもので1万文字以上の長文レビューでした。

こちらのレビューはすでに削除されています。

しかし、この執念を感じるようなレビューが話題になってしまったのでした。

このレビューがきっかけで

  • 味方なし→先生やメンター、父親(東大理Ⅲ卒、大学教授)など様々な方の支えがあった
  • 英語力なし→高2で英検2級を取得している
  • お金なし→小学校から高校まで名門の私立に通い、語学研修や東京に長期間滞在できる経済力がある

など、と指摘する声も上がっていました。

またツイッターでは、突っ込まれるたびに

過去のツイートを削除したりプロフィールを修正しているということも言われていました。

Twitterでは滝沢ガレソさんにも取り上げられてしまいます。

これもきっかけでさらに注目されることになりました。



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批判殺到

このレビューがきっかけで松本杏奈さんに批判的な声が殺到します

ネットでは

  • 「下層階級出身は虚偽説」
  • 「徳島スタンフォード、特権階級のご令嬢として生まれながら下層階級出身というフカシを武器にして階級上昇につなげるイマドキの学歴エリートのテンプレみたいな存在」
  • 「最初からただの出来レース、お前も都会の中高一貫の連中みたいなただ環境の勝ち組じゃねぇか」

と批判的な声が相次いだそうです。

学費の高い私立高校出身だった点や親が大学教授であるなどの事実から「下層階級出身は虚偽説」や「徳島スタンフォード、特権階級のご令嬢として生まれながら下層階級出身というフカシを武器にして階級上昇につなげるイマドキの学歴エリートのテンプレみたいな存在」「最初からただの出来レース、お前も都会の中高一貫の連中みたいなただ環境の勝ち組じゃねぇか」

https://social-fill.com/archives/11189/2



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松本杏奈さんがアカウント削除

この批判に耐えられず松本杏奈さんはアカウント削除してしまいます。

松本杏奈さんの友人らしき人物が”殺された”

松本杏奈さんの友人らしき人物が

2022年5月13日”殺された”と投稿しました。

”人殺し””殺された”という表現がありますが

松本杏奈さんは実際に亡くなったのではなく

Twitterでの攻撃によって精神的に落ち込んでいる

ということを表現したかったようですね。


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